12月31日(金) 晴れ
29日(お寺の清掃)、30日(神社の清掃)、31日(神社の勤め)、1月1日(寺の勤め)と多忙だ。
12月28日(火) 晴れ
里芋の出荷作業は明日で今年の作業を終える。大阪でオミクロンのクラスター発生、コロナの震源地はいつも大阪だ。
12月23日(木) 晴れ
里芋の出荷作業で多忙、京都でもオミクロンの市中感染
12月22日(水) 晴れ
オミクロンの市中感染があったと大阪府知事より報告された。とんでもない事態がいよいよ始まる。
12月20日(月) 晴れ
里芋の出荷作業で多忙だ。まあ、売れるので仕方がない。
12月18日(土) 晴れ
昨晩よりみぞれ雨で庭先が少し白い。周りの山は雪雲で一日中真っ白といった有様、とにかく北風が強く寒い。帰国者のオミクロンの感染が
すさまじい、感染拡大はもはや時間の問題だ。
12月17日(金) 雨後晴れ
もはや水際対策ではオミクロンは防げないようだ。空港での抗原検査の緩さと入国者の隔離の不備は従来から指摘されているが一向に改善しない
この国の為政者の凡庸さは何なのだ。
12月15日(水) 晴れ
明日の夜からいよいよ寒気が入るらしい、やっと冬が到来するか。何とか里芋の掘り取りは明日で終わるかもしれない。毎日が
里芋の掘り取りで仕事が順調に進んだ。そして冬到来でオミクロンも来年は急拡大が予想される。現在群馬県のコロナ感染は全国的にみて高い。
何故群馬県以上に感染が多いいのか私には分からない。
12月11日(土) 晴れ
風もない穏やかな日だ。群馬県はコロナの感染者数が県別に見ると数多く報告されている。保健所あたりが真面目に仕事を
していると私は評価する。
12月 8日(水) 雨
結構な量のねぎ苗がある。2月初旬より植えれば何とかなるかと思うが、2月は相当多忙となると思う。どうなるかな?
12月 6日(月) 曇り
曇りのせいかとにかく寒い、やっと冬だ。ここ数日こんな天候だ、冬が進む。
12月 5日(日) 晴れ
毎日、里芋堀だ。かなり仕事が進む。
12月 3日(金) 晴れ
外国人の入国制限は様々な産業の労働者不足となる。日本人の嫌がる業種への需要なのだが、一方で日本人の供給は先細る。外国人の安い
労働力に頼るのでなく様々な方策を取れないものだろうか。機械化や邦人の雇用増は一つの方策だ。コロナの時代は変わるきっかけか。
12月 2日(木) 晴れ
オミクロンの世界的拡大でニュースはその話題で大賑わいだ。ワクチンが利かないとなると感染対策が振り出しに戻るだけに大事なのだろう。
日本の場合、PCR検査でなく抗原検査で水際対策をとっているので大変。
12月 1日(水) 晴れ
明け方雨、日々冬が近づいている。あまり良い情報がコロナに関しない。感染力が強く、どうやら症状も重いという話がある。
要注意だ。
11月30日(月) 晴れ
里芋の種を保存、来年植える里芋を毎年ビニールハウス内に埋める。雨さえ防げれば良いので温度が上がらないように扉は開けて置く。
11月29日(月) 晴れ
赤城、子持、そして小野子山に雪は降った。
11月28日(日) 晴れ
金井生産森林組合の作業の日だ。組合員なのだから当然参加する。
11月27日(土) 晴れ
新型コロナだが南アフリカで発見された変異株がWHOによりオミクロンと名付けられた。これは相当変異しているらしく
従来の新型コロナと比較し、人類にとって脅威となると懸念されている。要注意だ、注視したい。
11月26日(金) 晴れ
新型コロナも今のところ静かにしている。これからいよいよ冬到来らしいので感染も指数関数的に増加していくと思われる。
かなり感染者も減っているので想定よりも拡大幅は少ないと思われる。
11月15日(月) 晴れ
竹伐採、燐家より畑のがけ地に転移。何とか伐採したが大変だった。春になったら除草剤を散布予定、何とかなると
期待したい。やれやれ、やっと終わった。
11月11日(木) 晴れ
谷川岳一の倉沢散策。お昼に到着、そこでランチを楽しむ。久しぶりのハイキングはすこぶるハイな気分にしてくれる。
11月10日(水) 晴れ
薬師様のお祭りだ。この祭りは私の住む下金井のお祭りなのだが、地域の祭りから金蔵寺の祭りへと推移した経緯がある。
そんなお祭りが今日、金蔵寺で開かれた。
11月 9日(火) 雨
朝からの雨、神奈川南部で大雨で注意報と騒がしい。一雨ごとに寒くなる。
11月 8日(月) 晴れ
「府が新型コロナウイルス対応の政策転換に動き出す。PCR検査や抗原検査を無症状者も無料で」とニュースで報じている。
1年遅れの政策判断だが、とりあえず喜ばしい。コロナに関してはいつも世界標準から遅れるのはこの国の官僚組織のためなのか、国民は優秀と言うが
駄目な政府を批判しないのは国民のせいと思うがどうだろうか。
11月 6日(土) 晴れ
日本ではコロナは下火になりつつあるがヨーロッパでは拡大と聞く。いよいよ日本も危なくなるか
11月 5日(金) 晴れ
吾妻六合の白砂渓谷、野反湖、榛名山と紅葉を求めドライブをする。平日のドライブのせいかあちこちで行き会うのは高齢者。
暇を持て余し、若者におんぶに抱っこではちとまずいのではないだろうか。そしてコロナをなめてはいないだろうか。
11月 4日(木) 晴れ
車の通行量が以前より増加していると思う。日曜祭日そして平日もすごい。コロナを恐れ出かけなかった人がここにきて
ガンガン行き交っているのが実情ではないだろうか。行楽地になんか祭日は無理なので平日に行こうと思う。どうしてこんなに
新型コロナは静かにしているのだろうか、人流は明らかに相当数増加している。
10月30日(土) 晴れ
コロナの専門家は11月より増加に転じると言う。しかも今回の波は高いと不気味な予想を立てる。とてもではないが今回も
信じられない。今回もというのは、8月半ばよりの急激的な減少予想を私は信じられなかった。今回も信じられないのだが、、、。
10月27日(水) 曇り
今年は冬の訪れが早いように思われる。赤城山、榛名山の頂上部がまるでふぶいているようなそんな様子を時たま見せる。
片品村から出荷に来ている人がいるがすでに周りの山は雪を被っているという。尾瀬、日光白根、上州武尊山だろうと思う。
10月25日(月) 曇り
コロナの感染拡大が止まっている。金蔵寺薬師様のお祭りも復活の兆し、そんなとこらが世話人会の急遽開催の連絡か。
10月20日(水) 晴れ
昨夜我が家でもこたつを準備した。自分で生産したさつま芋(安納芋)をレンジで温める。いよいよ冬だ。阿蘇山噴火だ、今回は大きい。
そして、浅間山の初冠雪。
10月16日(月) 晴れ
明日よりお寺と神社のボランティア活動だ。お寺は境内の草刈りで、神社は社務所の土間のコンクリート打ち。
丁度、Covid19感染拡大の縮小の時期なので都合が良い。
10月11日(月) 晴れ
10月だと言うのに半袖でトラクターに乗り、田の耕運。明日より雨、日に日に寒くなるとのことだ。
10月10日(日) 晴れ
Covid19感染拡大の縮小原因についてはいまだ語られず、ウイルスに内在するとの説もある。人間側だけの人流だけではなさそう。
10月9日(土) 晴れ
神社の例大祭、これからの地元の神社の収入を考えるととても不安。
10月8日(金) 晴れ
車を走らせて思うのは県外ナンバーの増加だ。コロナでウンザリと平日に旅行できる人のおおいさに驚く。いまや日本は老人天国なのだ。
10月7日(木) 晴れ
全国的にCovid19の感染拡大が下降曲線を描いている。人流はそれほど減少していないのに何故、季節的要因なんて説明は便宜的・一時的
な便法。
10月6日(水) 晴れ
里芋を店頭に明日より出す。親芋から育ったので他の農家のイモより出来が良い。
10月5日(火) 晴れ
里芋を掘ってみる。今年は里芋があたりと見え、木の勢いがとても良い。かなり大きくなっており出荷してもよさそうな大きさだ。
そして、里芋がいっぱいついているので満足。
10月4日(月) 晴れ
今年の米はどうなんだろう。
10月3日(日) 晴れ
モロヘイヤ伐採完了。
(p2)

瓜食めば子ども思ほゆ、栗食めばまして偲はゆ、いづくより来りしものぞ、
眼交(まなかひ)にもとなかかりて、安寐(やすい)し寝(な)さぬ (山上憶良)
10月1日(金) 雨
台風だ。遠くを通り過ぎたという感じ。お米の買い出しにそろそろ行くか。
9月30日(木) 曇り
台風が来るというのに静かだ。
9月29日(水) 晴れ
ねぎはほど良く発芽し、順調に生育している。ねぎの播種がこれほどうまくいったのは初めてだ。
9月23日(木) 晴れ
ねぎの播種。半日ほど費やす、この時期にしては一番大切なイベントだ。ねぎと里芋堀で年末までは行ける。
9月21日(火) 晴れ
政治の季節到来、自民党総裁は4氏の争い。コロナの感染が収まって来ているが冬にかけて感染拡大が予想されているにも関わらず随分
呑気な議論に始終している。
9月19日(日) 晴れ
台風一過とはこういうことなのかと、秋晴れで空が眩しい。かしぐねの手入れに駆り出される。
9月18日(土) 雨
台風14号来襲、被害なし。勝田氏来訪、土地問題で弁護士と協議してくれとの依頼。いつかは決着しなくてはならない、土地にお金が流れる
前兆なのかもしれない。
9月16日(木) 晴れ
自民党の総裁争い、河野氏は核燃料サイクルの見直しに言及。大きくこの国が動き出そうとしているのか注目される発言だ。
9月15日(水) 晴れ
物の価格が上昇する機運だ。農産物も天候不順で品薄もあるが背後にコロナの感染拡大もあると思う。
9月14日(火) 晴れ
庭の手入れにはいつもはシルバーさんにお願いしているのだが多忙とのことなので、自分たちでツボキの手入れをする。
9月10日(金) 晴れ
不思議に新型コロナの感染拡大が下降気味だ。この時期は季節要因で下降するするとの訳の分からない理論がある。この理論によれば冬には
さらなる感染拡大局面が現出するとのことだ。高止まりしている状況から(衆議院選挙の往来過多もあり)おそらく爆発的感染が予想される。どうなるんだろうか。
9月 7日(火) 曇り
さつま芋を掘ってみる。九月の初旬にしてはよく育っている。天候のせいなのだがどうしてよいのか皆目わからない。それほどよく育っている。
9月 6日(月) 雨
午後、久しぶりの青空。滅入るコロナの日々もちょっと一休みだ。
9月 5日(日) 雨
コロナ感染拡大によるサプライ網の停滞を注視する必要があるかもしれない。物流の停滞は物流不足を引き起こし、
続いて価格高騰を招来しかねない。日用品や農業資材をちょっと買いだめしておいた方が賢明と考える。
9月 1日(水) 雨
秋雨に入ったのか、一日中雨。そのせいでうすら寒く、長袖のシャツを着る。
8月29日(日) 晴れ
人流がそれほど減少していないのに首都圏のコロナ新規感染者が減少している。不思議だがこういったことが
何度かあった。
8月28日(土) 晴れ
コロナの感染拡大ばかりでなくアフガニスタンでの邦人救出遅滞とこの国の危機管理に不安を覚える。
8月27日(金) 晴れ
暑い日もあと数日雨の降る前に草むしりを終えたい。
8月26日(木) 晴れ
ここ数日実に暑い。早く秋にならないかと夏空を恨めしく見上げる。
8月25日(水) 晴れ
緊急事態宣言を追加、新型コロナ感染対策が強化される。新学期が近づくにつれ各地の学校の方針が揺れている。
大変なんだなと思う。
家庭内感染が最近のトレンドだとするなら、新学期の学校再開は実に悩ましい。
PCR検査の拡充や医療体制の拡充を懈怠 してきたこの国で自宅療養は確実にコロナ感染者
を増加させる。家庭内感染の増加で医療は崩壊してしまう。議論やコロナ対策の実施はまだない。
8月23日(月) 晴れ
横浜市長選で与党候補敗れる。コロナの対応で与党不信が増幅されたということか、政治の変化の始まりか。
8月22日(日) 晴れ
現行のワクチンではどうやらコロナは乗り切れないと言うのが、最近の論調だ。社会や経済に与える影響相当長期に及 ぶと懸念される。
8月21日(土) 晴れ
トラクターで耕運している限り、コロナとは無縁でいられる。
8月19日(木) 晴れ
新型コロナの感染拡大は、もはや野戦病院の構築では追いつかないレベルなのか。自宅待機で生き延びる、これしかないと言うのか。
竹槍でコロナに立ち向かう、こんなふざけた話があると言うのか。為政者や行政官、マスコミと関係者は猛省していただきたい。
8月18日(水) 曇り
新型コロナウイルスの新規陽性者が全国で激増、怖い。
8月17日(火) 雨
緊急事態の延長と拡大が決定した。感染者の増加によ群馬県も追加対象となったがさあ。収束できるだろうか。不安。
8月15日(日) 雨
お盆でコロナの感染状況が不明、相当増加しているんだなと思う。PCR検査数を抑えているんだから本当のところなんかわからないか。
8月14日(土) 雨
九州、広島と被害の報告多数。大雨特別警報4県に発令、浸水や土砂災害が各地で発生している。
8月12日(木) 曇り
久しぶりに暑さを忘れる。お盆前でコロナの感染状況が不明。梅雨の再来でニュースは九州の災害を報じている。
8月11日(水) 晴れ
明日より梅雨の再来という。里芋の草刈りを頑張った、明日で終わりにしたい。
8月 9日(月) 曇り時々雨
台風10号は温帯低気圧になり、日本海を北上。
8月 8日(日) 曇り時々雨
台風10号来襲。朝8時集合金蔵寺の草刈り、ほとんどのメンバーがいるそして元気だ。コロナに感染しないように祈るのみ。
8月 7日(土) 曇り
台風10号、台風9号と続けて来襲。
8月 6日(金) 晴れ
コロナ感染拡大状況に思う。無能な参謀はその職を辞するのがその責任の取り方と思う。国民の命の重さを考えるべきと思うが。
8月 5日(木) 晴れ
昨日の休日、溜まっている仕事をかたずける。
8月 4日(水) 晴れ
玉原にてラベンダー三昧。
8月 3日(火) 晴れ
コロナ「原則自宅療養」、国民の命を守るのではなく医療体制を守る政策だ。滅茶苦茶と言わざるを得ない。
8月 2日(月) 晴れ
止まらないコロナ感染、医療崩壊状態だ。
7月31日(土) 晴れ
止まらないコロナ感染、東京都4、058.日本合計12,041.凄いことになるだろう。感染したらもはや医療行為は受けられないと思う。
コロナに感染しないようにとにかく気を付ける、自助のみ。
7月29日(木) 曇り
止まらないコロナ感染、政策当局の無策はもはや国民の共通認識になっている。今日一日の感染者数が一万人を越えた。一体どうやってこの状態を
改善できるのか。
久しぶりの雨、作物もようやく一息つける。
7月28日(水) 晴れ
西瓜がカラスに突かれ四、五個駄目にされた。あわてて、カラス対策に糸を張る。
7月26日(月) 晴れ
オリンピックの興奮とコロナの感染拡大の共存といった事態だ。このままいくと日本全国医療崩壊といった事態もと危惧される。明日台風8号が上陸
と言われている。なんという状況とほとほと呆れる。
7月24日(土) 晴れ
八坂神社の夏祭り、氏子・自治会・神輿保存会計22名で実施しました。神事のみ20分でしたが一応実施の運びとなったが、これ以降の神社活動は
中止するしかないだろう。
7月23日(金) 晴れ
2022東京オリンピックが開催された。Covid19の感染拡大が憂慮される状況でテレビを見る気になれない。
7月22日(木) 晴れ
2回目のワクチン接種、坂下の中野医院だ。インド由来の変異種をデルタと呼ぶ。すこぶる感染力が強いと言うので、ちょっとおじけづく。
何とかセーフかな。
5月 2日(日) 晴れ
北海道でも新型コロナウイルス感染者が急増している。群馬県の感染者もこのところ高止まりだ。昨年の今頃のような意識でないともう
止められない、そんな風に思う。大阪は高止まりではない、検査が追いつかないだけで実際はかなりの数の感染者だろう。
5月 1日(土) 晴れ
インドの犠牲者数が凄い。日本はどうなるか実に心配。不作為はこの国の政府ばかりでない、指導的地位にある企業経営者層も大いに責任を
感じてもよいのではないだろうか。
4月30日(金) 晴れ
いよいよ医療崩壊が始まってきている。新型コロナウイルスに何らの対策を取らない日本政府に国民は呆れている。かといってそんな政府を
糾弾するでもなく白けた国民、実に大人びた羊。トレースするは意に沿わないけれど致し方無い。
1月20日(水) 晴れ
入院、更新は1週間ほどお預けとす。
1月17日(日) 晴れ
もうすぐ入院だというのに葬儀出席の要請、流石に人頼みしかないと思案する。病院でクラスター発生源ではいただけない。
できるだけ人との接触を避ける、これは責務だ。
1月16日(土) 晴れ
最近コロナ関係のニュースを見るのが怖い。政治家の危機管理意識が低い。わざと対応を取らないのは選挙対策なのだろうが
それでは選挙に出て、議員をしている責任をどう考えているのだろうか。この国の人はいつから無責任になったのか、不思議。
1月14日(木) 晴れ
ちょっとした役員をやっていると少なからず資料作成やら資料整理をしなければならない。
それにもう少し立てば確定申告の作業もしなければならない。今年は時間が取れることが嬉しい。
1月8日(金) 曇り
昨年骨折したのだが、その折金属で足の骨を補強した。一年後その金属を外す手術が要なので、今日病院に行ってみた。
20日から1週間ほど入院しようかと思う。新型コロナの感染拡大が怖い。あとひと月、何とかして乗り切りたい。
1月7日(木) 晴れ
緊急事態宣言が8日から始まる。いかにも小ぶりの政策に前途が危ぶまれる。なんというセンスのない総理大臣だ
1月1日(金) 晴れ
コロナの感染拡大が止まらない。元旦はほとんどニュースがない。今年はコロナの感染拡大との関わりが多いいと思う。
さあ、どんな一年だろうか。
12月30日(水) 雨後曇り
第3波ともいうべきコロナの感染拡大が止まらない。いよいよ医療崩壊が始まろうとしている。注意深くトレースする必要性が増した。
再度このページを書き続けよう。
12月3日(木) 晴れ
なるべく人に接触しないようにドライブに行く。初冬の浅間山見るため嬬恋の鎌原から鬼押し出しを経由し北軽井沢に向かう。北軽井沢から
倉渕を抜け榛名山に登り、そして帰途に着いた。
家に戻ると猫が元気でないので動物病院へ連れていく。まあ、様子を見よう。
11月19日(木) 晴れ
全国的にCovid-19の感染が拡大している。どこまで行くのか想像ができないスピードでの広がりだ。市中感染が広がっていると考えるしかない。
今日は群馬名月を購入するため沼田、白沢、川場をドライブ。沼田ICの近くはほとんど売り切れ。リンゴ狩りで店頭は販売は少ないのだ。迦葉山(佐山りんご)まで行くと
購入できた。やれやれ。
11月16日(月) 晴れ
夏から結構仕事が忙しい。まだ、ねぎの出荷作業が終わらないのだ。あとひと月、頑張るか。
11月15日(日) 晴れ
第三波ともいわれている。正直今回は身近な人も感染するかもしれないとちょっと不安。どちらかというとコロナ騒ぎは遠くの騒ぎを
あたかもニュースを見るが如く傍観するというものだった。政府の対策も生ぬるいと心底思う。自分の身は自分で守るという心がけで行こうかと思う。
8月30日(日) 晴れ
コロナ騒ぎで書き始めたのだけれど、もうこの辺で一休みとしよう。
久しぶりに、夜半に雷。
8月29日(土) 晴れ
今日も暑さ故に、家に籠る。
8月28日(金) 晴れ
午後5時安倍首相の辞意表明。次の総理は負の遺産をどう処理するのか、大変と思う。
8月26日(水) 晴れ
連日の晴天、たまには雨も欲しい。明日は曇りとのこと、たまには外出しよう。
8月24日(月) 晴れ
群馬県でも連日のCOVID-19感染者だが、徐々に落ち着きそうだ。それにしても恐れ入る、ホスト。
8月23日(日) 晴れ
なんだかんだ言って、結構忙しい。毎日ねぎの出荷作業で時間がとられる。
8月22日(土) 晴れ
夜になり、雷雨。実に久しぶり、雷の音に比し雨の降りは少ない感じ。
8月21日(金) 晴れ
連日の猛暑、雨はない。
8月20日(木) 晴れ
金蔵寺の息子さんの得度式、おめでとうございます。
8月19日(水) 晴れ
明日は金蔵寺に呼ばれている。
8月18日(火) 晴れ
今日は大分涼しく感じられる。昨夜は風がなく本当に寝苦しかった。
8月17日(月) 晴れ
月曜日は仕事をしないようにしている。そこで今日は玉原高原へ行ってきた。
8月16日(日) 晴れ
先祖を送る。COVID-19の感染拡大は群馬県にも及んできたようだ。まさか前橋にホストクラブがあるなんて知らなかった。
夜の街経由で感染拡大は新宿とにている、自分のところに来ないように気を付けるしか手はない。
8月15日(土) 晴れ
太平洋戦争敗戦の日だ。ブロック化と経済各セクター間の不均衡が大きくなってきている。そういった意味で前回の対戦のような内部からの
戦争への圧力は増大していると考えてもよい。中東と中国東北部に不安を私は感じる。
8月12日(水) 晴れ後雨
朝より天候が不安定、午後雷雨であれる。当地は期待したほど雨がふらなかった。
8月11日(火) 晴れ
伊勢崎で40・5度、今日はものすごく暑い。あまりの暑さ故家の中で出来る仕事に専念するようにしよう。朝早くねぎを
収穫し、昼の暑いときに屋内で出荷できるようにする。
8月10日(月) 晴れ
梅雨が明けてからは雨はない、連日の猛暑だ。明日は相当熱いと聞く。
8月9日(日) 晴れ
連日のCOVID-19の感染拡大の報道だ。まともに感染拡大を阻止しない内閣の姿勢を見るとも絶望感に襲われる。
8月5日(水) 晴れ
今日も安倍内閣はだんまりを決め込む。分科会の尾身氏がお盆の帰省の自粛を叫んでいる。自己保身そのものと理解する。一応なにがしかの
事をしていたと後日のためのアリバイにはなると計算しているのか。PCR検査推進をしなかった責任を氏はどう考えるのか。また、ここでも責任論か。
責任の取り方についてはみっちり考えていかなければならない。
8月3日(月) 晴れ
政府自民党は臨時国会の開催を当面やめる方針との報道がなされている。各地の知事からはお盆や行楽に慎重な行動をお求めめられていることとの
対比において際立っている。各地の医療体制の差異も考慮しなければならないことは言うまでもないのだが、安倍内閣及びその分科会の呑気さは一体どこから来るのか
理解に苦しむ。そしてこうしたことにより引き起こされる国民の健康に対する不安乃至責任をどう担保するのか私としては理解に苦しむ。
8月1日(土) 曇り
連日コロナのニュース、感染者数が半端でない異常事態が続く。そして今日、関東甲信地方の梅雨明けが発表となる。実にながかった、そして
激しい雨に当方も傷みつけられた。